01/ 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28./03

わるい子犬 



といっても、子犬はありとあらゆるものを噛むので仕方のないことなんです。
幼かったビスケは何も悪くありません。
ちょっとショッキングな題名をつけてみたくなっただけです。

わたしの母親が、可愛いだろうともってきてくれたこの赤いチェックの座布団も、
わずかな時間でズタボロになりました。
かなりの敷物がダメになりました。
これらはまあ、よくあることです。ビーグルはやんちゃです。

しかし、ある時期がくると、こういうこともやらなくなります。
時期がきてやらなくなったのか、
わたしが言って言ってきかせたからやらなくなったのかは、さだかではありません。

でも犬と暮らしていて思うことは、
犬は毎日言いきかせていると、物事の良し悪しがかなりわかってきます。
なかには、どうしてもダメなこともありますけどね。

プロのトレーナーさんは、速効性のあるしつけ方ができるのかもしれませんが、
ただの飼い主でも、毎日言ってやると、
あきらめたころに、できるようになることが数多くありました。

ビスケの子犬時代の話は、いろいろ書きたいことがありますので、
またきいてくださいね。

写真は2005年11月。 ビスケ二ヶ月と少し
スポンサーサイト
2009.02.06 Fri 16:33
カテゴリ: ビーグル
comment -- | trackback -- |

PAGE TOP

羽を修理するお針子 



この写真は自分で撮ったわけじゃなくて、撮ってもらった写真です。

翼を傷めたキューピットが、
大泣きしてお針子のところにやってきたので、
かわいそうだと思い無料で修理。。。

そんなイメージで撮ったものです。
妄想癖はずっとまえから。

写真は2005年11月。
2009.02.06 Fri 14:54
カテゴリ: 近くにあるもの
comment -- | trackback -- |

PAGE TOP

 | h o m e |