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クラリソニック ミア 


D700+Ai AF Nikkor 85mm F1.4D(IF)

f621.jpg


クラリソニックという、洗顔マシンです。
「泡でそっとそっと洗う、泡洗顔が主流の今、
こんなブラシを回転させながら顔を洗うなんて信じられない!!」
と思われる方もいるかもしれませんが、
これ、そういう使い方ではないんですよ。
基本的には泡洗顔と同じで、
泡を作って顔に塗りたくり、
このブラシが肌にふれるかふれないか、というところで動かしていきます。

パッケージの裏には、
毎秒300回のブラシの反復回転による「音波振動」で、
「肌をこすらず、やさしくよごれを浮かせて落とします。」、
と書いてあります。
また、音波洗顔の効果は、
・肌にやさしく、毛穴を目立たなくする、
・スキンケア製品の浸透率アップ、
・くすみを減らしハリと弾力をアップ、
・キメも整いワントーン明るい肌に、
などという、良いことづくめのことも書いてあります。

これ、スイッチをいれると、
「フイ~~~ン」と超音波っぽい音?がして動くんですが、
わずか1分で止まってしまいます。
1分以上やると、悪影響があるかどうかは、わかりません。
ただ、あまりしつこくやると、やりすぎでヒリヒリするかもですね。
ですから、1分はあっというまですので、
要領よくやらないと、終わってしまいます。
ちなみに完全防水です。
あと、IKKOさんのオススメでもあるそうです。
詳しいことは、クラリソニックの公式サイト http://clarisonic.jp/ でごどうぞ。


と思って、今、公式サイトをまわったら、
使い方の動画があったので見てみたんです。
そしたら、外人さんが出てきて、ブラシをそこそこしっかりあてて、
オデコもホッペも勢いよく動かしているように見え、
自分の使い方とは違うんでびっくり!!
。。。動揺しています。なんなんだ。



気を取り直して、
お値段、楽天のお店で15000円ちょいでした。
高いなぁ。。。と思ったんですが、
どうしてこれが欲しくなったかと言いますと、
フォトフェイシャルをやった美容皮膚科で、
施術前に洗顔をした時、これで洗ってくださいねと、わたされたんです。
「スイッチをいれますから、ふれるかふれないかで、動かしてください。」
と美肌の可愛い看護婦さんに言われ、
おっかなびっくり使ってみたら、
その時は、なんだかとっても綺麗になったような気がしたんです。
そして先日ふと、その道具のことを思い出し、
あれはなんというものなんだったんだろうか。。。とネットで調べているうちに、
この、クラリソニックだったことがわかったんです。
そして、使っている人の話などを読んでいるうちに、
これがあれば。良いかもしれない♡→ܫ←♡♪。。。と思いはじめ、
なにがなんでも手にいれたくなってしまったんです。

それで、実際使ってみてどうかと言いますと、
確実に洗えた感はあります。
今のところ、まだそれだけです。
15000円も出して、それだけかい!、と思われるかもしれませんが、
まあこういうものは、一週間やそこらで劇的な変化を望めるものでもなさそうなので、
買ったからには、気長に使ってみようと思います。

今主流の、泡洗顔でそ~~っと包み込むように。。。なんていう洗顔方法は、
お肌に刺激はないのでしょうが、
顔にちょっと気になる凹部分などがあると、
泡でそ~っとじゃ、綺麗にならないんですよね。
で、つい気になって、いじくりまわしたくなり、
余計な刺激を与えて、ますます凹がおかしなことになってしまうことがあるのですが、
クラリソニックの音波の力を貸してもらえば、
そういったバカなことをしなくてすみそうです。

この夏、肌の衰えを感じたことから、スキンケア情報に目覚めました。
「だからね、しろこさん。衰えを感じてからじゃ、おそいんですよ!」
と、美容家のみなさんからお叱りをうけそうですが、
衰えちゃったもんはしょうがないです。
母親に、
「ねーねー、なんかたるんできたよ。ほっぺの毛穴めだつ?ちょっと、みてみて。」
と聞いてみたら、
じーっと人の顔を見て、
「わかんないよ。」(←おそらく、目が悪いので見えていない。)
と言ったあと、
「あんたのホッペタの毛穴なんて、誰も見てないから、気にすることなんかないよ。
それにあんただって、だんだん、たるんでくるそういう年なんだから、そりゃ仕方ないね~。
あたしくらいの年になったら、なーんにも気にならないから、心配しなくても大丈夫だよ!」
と笑い飛ばされました。
「このクリーム使うといいよ~。」、
なんていう、そんな優しいアドバイスなんて最初から期待してませんけどね。
そして、母親のほっぺたの毛穴はどうなっているかと、
よーく観察させてもらったら、毛穴と毛穴がくっついてシワになっていました。
わたしも、いずれああなるのか! がびーん。

今日の記事では、
お手軽で、ちょっとおもしろい美容法をいくつか試したので、
そのことも書きたくていたんです。
あと、これのほかにも、怪しげな美容器具を買ったので、
そのことも紹介したかったんですが、
すっかり長くなってしまいましたので、それはこの次にしますね。
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2011.09.29 Thu 12:22
カテゴリ: 近くにあるもの
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台風15号の爪痕 



最寄り駅周辺付近の、看板がこんなことに。
左の白い建物の屋根にあった鉄骨の看板なんです。

水曜日、台風15号が、県内を直撃していきました。
わたしの家の、
ななめ向かえのビルの、2階の窓ガラスがまるごと落下したり、
隣組の家の、3階の屋根が吹き飛んだり、
身近なところでも、たくさんの被害がありました。
すぐそばの交差点では、
停電で信号が消えてしまい、
おまわりさんが深夜まで、
笛をピーピー鳴らして、交通整理をしてました。

わたしのボロ家も、どうなることかと思いましたが、
幸い、外のゴミ箱がひっくり返っただけですみました。
ペッシュボンボンは、一番先に家の中に避難させたので無事です。

f611.jpg
D90+TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiII

これは、一枚目の看板の場所を別の方向から撮ったものです。
階段は通行止めです。
ほんとに、怖い台風でした。
みなさんのお家は、大丈夫でしたか。

台風が通過したら、急に秋らしくなって、カゼひきそうですよね。
2011.09.24 Sat 14:59
カテゴリ: 散歩・おでかけ
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いつも見ていたブログが消えた時に思うこと。 



台風が近づいていて、家の中も夜みたいに真っ暗です。
ちょっと怖い顔してますが、「はよ、なでて」って言ってます。
犬歯が可愛い。

長いこと見続けている写真のブログが、いくつかあります。
撮ってる人は男性ばかりです。
被写体の多くは、廃墟や深夜の街、美しいモデルさんなど、
自分が憧れているだけで撮ることができない、
もしくは、ものすごい勇気をふりしぼらないと撮れないようなものが多いです。
そして、もちろんのこと、写真を撮りたい気持ちにさせてくれるような、
わくわくするかっこいい写真です。
もともとコメント欄がなかったり、
コンタクトを受け付けていないブログもあるのですが、
コメントをする勇気がないため、
すべて黙って、見せていただくだけとなっています。
ブログに初コメントするってすごい勇気がいりますよね。
自分がこうなので、
このブログにも、はじめてご感想を書いてくださる方は、
勇気をだして、書いてくださったんだなあと、いつも思います。
ほんとうに、ありがたいことでございます。

話は戻りますが、
そんな中、この夏、いつも見ていた写真のブログが3つも終わってしまったんです。
最近、更新してくれないなあと思ったら、
更新は終わりにしました、と書いてあったり、
突然、ブログがなくなってたりで。。。
それぞれの事情とお考えがあって、
それぞれの終わり方を選ばれたのでしょうが、
毎日、楽しみに見てるものがなくなるって、とっても悲しく淋しくショックですよね。
身体を壊しちゃったのかなあとか、
更新していくのは、たいへんなことだったのかなあとか、
写真を撮りたい気持ちが、なくなっちゃったのかなあとか、
いろいろ勝手に想像しまくってしまいます。
ただただ、もうあの写真が見れないんだと思うと、ほんとうに残念。

もし自分がブログをやめるときに、
「うーん、残念。。。」、
と思ってくださる方がいらっしゃるかどうかはわかりませんが、
今のところ、ささやかなこのブログを、やめちゃう気持ちは全くありません。
いつか形を変えたり、引っ越すことは、あるかもしれませんが、
できる限り、続けていきたいと思ってます。
ひさびさに来てくれた人が、
「あら、この人、まだやってるんだ。。。犬も元気そうじゃないの。」
と想われるくらいに続けたいんです。
ほんとうに。
2011.09.21 Wed 11:04
カテゴリ: ビーグル
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紫外線対策の魔女スタイルについて思うこと。 


D700+Ai AF Nikkor 85mm F1.4D(IF)

バラは、ラブリーモアです。
小ぶりですが、咲いてます。

4日経ったフォトフェイシャルのその後の報告です。
2日後の夜に、鼻の上の方にあった、こげ茶色の2mm×3mmくらいで変な形をしていた、
海苔のカスのようなシミが、とれました。
これはかなりうれしかったです!
また2日目の朝に発見した細かいススのようなものも、洗顔のたびに少しづつ落ちていってます。
これらは、小さなシミだったんでしょうかね。
ほくろ類も、直後は浮かびあがったかのような濃い色になったんですが、
その後、ポロッときて薄い色になりました。
そういえば、施術中、「残したいホクロはありますか?」と聞かれたんですよね。
(返事は、「ひとつもありません。」としました。ホクロで運が変わっちゃうかな?)
というわけで、顔の中の「色」のあるものには、とてもよく反応してくれたようです。
まあ、人からみれば、小さなホクロや小さめのシミがあろうがなかろうが、
印象が大きく変わることもないと思いますが、
本人としては、たいへんスッキリしたので、
これだけでも、ムダではなかったかなあという気持ちではいます。
化粧品では、こんなに簡単にシミがなくなるってことないですもんね。
ヤキモキしながら高い化粧品を何ヶ月も使うことを思えば、
フォトフェイシャルの一回3万円も、高くないかもしれなあとも思いました。
あと、顔全体の色がなんとなく明るくなったような気がしないでもないですが、
これは、タダの気のせいかもしれません。
2回目をやるかどうかは、まだ考え中です。

さてさて、フォトフェイシャルをやったあとは、
紫外線に弱くなるらしく、普段よりもさらに紫外線対策に努めなければなりません。
とりあえず、ビスケの散歩は日没後、真っ暗になってからの時間にし、
炎天下でも避けられない外出は、日焼け止めクリームをぬりなおし(これがめんどくさい)、
つば広帽子+日傘と、顔だけは守るようにがんばってます。

その紫外線対策といえば、
日傘、つばひろ帽子、大きめサングラス、首にはストール、腕にはグローブ、
それらはすべて、UVカット効果に優れていそうな黒い色。。。
そんな、西洋の魔女のようないでたちの女性を見かけますよね。
パッと見、涼しげな顔で歩いていらっしゃるのようですが、
くたびれたTシャツに膝丈ジーンズ、裸足にクロックスで、
犬の散歩をしてる自分だって暑いのに、
全身の肌を黒で守りきる、魔女の装いは、かなり暑いと思うんですよ。
しかし、どれだけ暑かろうが、中は汗だくだろうが、
意地でも焼けたくないという強い意志をおもちなんでしょうね。
なかには、極端に紫外線に弱くて、魔女スタイルをしている方もいると思うのですが、
それにしたって、根性がありますよ。
素晴らしい。
わたしは、腕の日焼け防止のグローブは三日で挫折しました。
暑いし、つけるのがめんどくさいし、ずるずる落ちてきて気持ち悪くて。。。
(冬の寒さから守る手袋は、めんどくさいと思ったことないんですけどね。)

話は戻りますが、
魔女の装いは、酷暑を耐え、夏の開放的なお洒落も我慢して、
耐えて我慢に我慢を重ね、美しい白肌を守っています。
ですので、「ここ一番では見せるぞ!」という、
美肌・白肌を公開するなんらかの機会が、おありなのではないかと思うんですよ。
「なんらかの機会ってなんだよ?」
ってことになりますが、
例えば、人前にでる職業で、そのために美肌を守るとか、
あとは、ダンナさんや彼氏に、
「綺麗だね~」って誉めてもらうためだとか。。。。ねぇいろいろ。ね。
じゃなかったら、あんなに暑いのを我慢して、
ぐるぐるぐるぐる巻いて、黒づくめになれないって、いつも思うんですよね。
自己満足だけじゃあんな暑そうな格好、できないですよ。
秘密の公開モードのときが、絶対にあるはず!!

と、
根性なしの自分は、
真夏に魔女スタイルの人とすれちがうたびに、このようなことを思っているのでした。

f602.jpg
2011.09.20 Tue 16:01
カテゴリ: 近くにあるもの
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フォトフェイシャルとロボスキンアナライザーを体験する。 

f600.jpg

メガネは、ベージュ、黒、茶、上だけフレームを、
とっかえひっかえかけてます。

さてさて、前回、ド近眼の自分が、
わけあって、コンタクトからメガネへの移行に伴う困難を書きました。
その中で、裸眼では、
鏡とキスするほど接近しないとアイメイクができないこと、
その際、そこまで接近すると自分の顔の細部が目につき、
いろいろ汚いことを思い知らされたこと、
なんとかしなくてはとドラックストアで、コスメを買いあさったこと、
。。。こんな流れの話を覚えていらっしゃいますか。

それ以降、悶々と悩んだ結果、
昨日、生まれてはじめて、美容皮膚科というところに行ってまいりました。
勇気をふりしぼって、ここがよさそうだというクリニックに!

そして、フォトフェイシャルというものを、体験してまいりました。
フォトフェイシャルについての詳細は、http://www.photofacial.co.jp/top/ にあります。
フォトフェイシャルの効果がどんなものかといいますと、

あなたのお肌に若さを呼びさまし、つややかなハリと潤いを与えます。
「シミ・ソバカス、赤ら顔、小じわ、毛穴の開き」など、
全く異なる症状に同時に効果を発揮します。


とあります。
これだけ読めば、いいことづくめのようですが、
体験した人の話を読んでみると、
一回でうれしい効果が実感できた人もいれば、
何度やっても実感できない人もいるようです。
どれだけ人の体験を読んだところで、
わたしがどうなのかは
やってみなくてはわかりませんので、
どうしても、一度、試してみたくなったんです。

カウンセリングのあと、
洗顔し、ベットに寝かされて、
小さなゴーグルのようなものを目に当てます。
あとは、先生がマシンで順番に光をあててくれます。
「施術中は、輪ゴムで弾かれるような痛みがありますよ。」
との説明がありました。
なるほど、
一発、一発が、
パシッ、ピシ~ッ、ピリリリ~~ッと、痛いです。
顔の、部位によって痛みの程度が違うんですが、
ガマンできないほどじゃありません。
でも鼻の下は、やたら痛かった。
色のあるところが、痛みを感じやすいということで
鼻の下って鼻の穴や鼻毛?に反応したのかも。。。なんてことを、考えてました。

美肌になるための治療は、
症状に応じてさまざまなマシンを使ったメニューがあるのですが、
フォトフェイシャルというのはダウンタイムがなく、
(ダウンタイムというのは、生活が制限される時間。例・しばらく顔が腫れ人に会えないとか。)
とっつきやすいメニューなようです。
なかには、大きな効果を得るために、ダウンタイムが必要な治療法もあります。
金額も、比較的、低価格なメニューなため、
他のものに比べれば、
フォトフェイシャルは、ローリスクローリターンかもしれません。
わたしがやったクリニックでは、一回3万円ちょいでした。
これ、わたしにとってはたいへんな高額ですけどね。
数回やると、良いらしいんですけど、財力がもつかどうか。

これからはカメラもレンズも買わないで、
自分の顔に投資したほうがいいのでしょうか。
それこそ、ムダな投資でしょうか。。。

話は戻りますが、わたしが選んだクリニックは、
院長先生が女医さんで、
ホームページのお写真は、
とても優しそうで可愛くて、
こんなに愛くるしい人が院長先生なのかいな!と驚き、
お会いするのを、緊張しつつも、楽しみにしていたんです。
実際、お会いしてみますと、
可愛いというよりも、それはそれは美しい方で、
お肌だけでなく、お顔の作りといい、足の細さといい、
なにからなにまで綺麗で、
一般人とは違うオーラがあり、
説明をききながら、美人っていいもんだなあと、
しばらくみとれてしまいました。
さすがに、美容皮膚科の先生です。
看護婦さんや受付の人も、お若いということもありますが、
美容皮膚科の看板だけあり、ほんとに綺麗なお肌でした。

それで、やってみた効果はどうかというと。。。、
今のところは、う~~ん変化なしといっていいでしょう。
ほっぺを触ると、いつもよりもなんとなく、
ハリがあるような気がしないでもないかも。
今後、色素のあるシミのようなものは、
数日後にカサブタになって剥がれおちることがあるんだとか。
(「こと」ですから、絶対ではありません。)
コラーゲンの増生作用などは、時間がたたないとわからないですもんね。

終わった後は、
高額なスキンケア商品をすすめられるとか、
あれもやれ、これもやれ、ということもありませんでした。
最後に先生が、
「3週間たったら、2回目ができますので、
続けられるようでしたら、きてくださいね。
白玉さんの場合は5回ほどやれば、かなり改善されて、とてもよいお肌になりますよ。」
と、美しく微笑みながらおっしゃられました。

う~~む。
それがほんとで、先生みたくなれるなら、
3万×5回の15万だって、なんとかしようじゃありませんか。
でも続けるかどうかは、
最初の1回で、なにかしらの良い効果を実感できないとね~。
様子をみつつ、効果の報告をまたしますね。

そうそう。
あと、同時にロボスキンアナライザーという、
マシンの中に顔をつっこんで、
肌の診断をするマシンも体験したのですが、(詳細は、http://www.roboskin.jp/index.html
「ええええ!!!うそでしょっ、なにこれ~~~っ!」と、
とてもとても受け入れられないようなような、厳しい診断結果をだされてしまい、
たいへんブルーな気持ちになりました。
色素沈着の面積、シワの数はともかく、目につく毛穴の数まで、数えてくれるんですよ。
毛穴がいくつあったかなんて、とても書けません。
ああ恐ろしい。
でも、ネットで検索したら、
たくさんの人が、ロボスキンアナライザーが出した結果にショックを受けていたので、
自分だけじゃなかったんだと、ちょっぴりほっとしました。

詳細に少し触れますと、
油分が極端に少ないことが、あなたの一番の問題点!、
いうようなことが書いてあり、、
油切れ女のような結果だったんです。
でもね、これって、いいわけみたいですが、
メイク落としでクレンジングされて、
洗顔フォームで顔を洗えといわれて、
その直後、全くなにもつけずに測定すれば、
10代の女の子じゃあるまいし、
油分なんて、残ってるわけないっちゅうの。
油とられたばっかりで、出せるわけないでしょうに。
顔を洗う前は、油だってあったはずですよ。
少しはね。

笑えたのが、この一行。

「あなたのお肌の良いところ  特に見つかりません。」


どこか探してよね!


-----------------------------

と、ここまで下書きして、
昨日は寝ちゃったんですが、
さっき、自分の顔をじっくりみてみたら、
なんか、ゴミ?スス?のようなゴゲ茶色いものが、ちらほら。。。
さらによ~~く見ると、若干もりあがっているような。
たしかに、なんらかの反応はあったようです。
もしかしたら、一週間もすればこれがポロッと落ちるのかもです。
いやいや、落ちないと困るんですけど。

日々、観察してみます。
2011.09.17 Sat 11:54
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コンタクトからメガネ生活になるのもたいへん。 


D700+AF-S NIKKOR 70-200mm F2.8G ED VR II

この写真は、6月に撮った写真で、
ひとつまえの記事のは、実は一年前に撮った写真だったんです。
というのも、ここのところ、あまり写真を撮っていないんですよね。
理由は、諸事情から、2週間ほど、
コンタクトレンズを使わないようにしているからなんです。

強度の近視なので、(0.01とか0.02という世界)
今はメガネをかけているのですが、
メガネをかけてファインダーを覗くのに慣れていないせいか、
メガネのレンズとカメラがガチャガチャあたってしまい、
撮りにくいったらありゃしないんです。
メガネをかけてカメラを使っている方も、
普通にたくさんいますので、
わたしにだって、できないわけがないのですが、
メガネ+カメラが初心者のため、
慣れるまで、少し時間がかかるかもしれません。

また、コンタクトレンズはこの先、
「絶対に使ってはいけない!!!」、
というわけでもないのですが、
「なるべく使わないことをおすすめします。。。」、
ということになってしまったんです。
大事なおめめ、とりかえしのつかないことになってはたいへんなので、
ここは素直にメガネ生活に慣れようと、日々、がんばっているところなんです。

いろいろ問題もあります。
まずメイクするときは、メガネをはずさなければならないのですが、
鏡にはりつくくらいでないと、ピントがあいません。
鏡との距離は10㎝未満かも。。。
そこまで近づけば、見えるのはいいんですが、
そこまで近付くと、自分の顔が大きくうつり、
これまでそんなに気にならかった細部の細部まで、
マジマジと見つめることになり、
あっちもこっちも、やたら汚くて、気になってしまうんです。。。もういや。
顔は毎日、洗って、ナノスチームだってやってるんですけどね。
そのせいで、ここのところドラックストアに通いつめて、
効果のありそなコスメをかなりの金額、買ってしまいました。
ほんとバカでしょ。
バカなんです。

また、強度の近視の人のメガネって、
こちらのメガネ店のご婦人のお写真にありますように、
http://www.joyvision.biz/usukaru.html
顔の輪郭線の入り込みがひどいんですよね。。。しょぼん。
こちらのお店の「ウスカルフレーム」というものが、欲しくなっちゃうじゃないですか。
でもまあ、自分は気になっても、
他人はそこまで気にしないようにも思いますので、
見ための問題は、いろいろありますが、
とにかくメガネで、いろんなことに慣れるように、がんばらなくちゃです。
「ちょっと大げさじゃないの?」、と、思われるかもしれないのですが、
強度近視でコンタクト歴が長いと、メガネ生活への移行は、
それなりの努力がいるものなんですよね。
これでなんとかいけそうな気がしたら、
長年お世話になったメルスプランも(コンタクトの定額制プラン)、
退会しなくちゃ、もったいないですよね。
唯一の救いは、こんなに強いメガネなのに、
周りの人が、メガネにあうよ、いいよ~、と言って励ましてくれるところです。
まあ、気を使ってくれてるんでしょうけどね。

メガネ移行生活に伴い、美容と目のために、
ものすごい早寝をしてます。
最近読んだ美容本に、
「高価な美容液を買うよりも、
2時間でも3時間でも、多く眠った方がよろしいわよ。」
と、
書いてあったからなんです。
睡眠は、高価な美容液以上の効果があると書いてあったので、
これならタダでできると思い、
ウダウダと、いつまでも起きているのをやめました。
たしかに、たくさん眠ると、寝起きもいいし、
その日一日、健やかに過ごせますね。
それと食生活も、
メカブと納豆とモロヘイヤとオクラなどの、ネバネバ作戦を続けています。 

最後に、昨日の写真についていただた質問の答えが、
「続きを読む」
あります♪
↓↓
-- 続きを読む --
2011.09.11 Sun 15:32
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忘れ物の赤いミニカー 



忘れ物でした。

今日は血液型の話なのですが、
人の性格を、たった4つにわけられるはずがないことも、
科学的根拠はなにもないということも、じゅうぶんに承知の上で、
それでも血液型占いとか診断とか、そういう類の話が好きなんです。
ああでもないこうでもない、そんなことはないよ、それはあるあるとか、
友達と話すのも楽しいじゃないですか。
星占いも好きなので、
美容院で、星座+血液型占いを特集している雑誌があれば、
話しかけるな、オーラを全開にして、読みふけってしまいます。
そして、血液型の話なんてバカバカしい、大嫌いだと思う方も、
たくさんいらっしゃることも、よ~~くわかっています。
そういった方は、この先は、
ほんとうにくだらないことしか書いてないので、
どうか読まないでいてくださいね(。◕‿◕。)ノ♡

さて、わたしはB型なのですが、
自分をふくめてB型の人は、
血液型の話をするのが好きな人が多いように感じます。
また、
自分勝手、無神経、KY、ストレートすぎる、熱しやすく冷めやすい、
などと、あまりよいことが書かれていないB型なのに、
B型の人は自分がB型であることが、
嫌いじゃないというか、むしろ好きである人が、多いように思います。
そういう、わたしもB型が別にイヤじゃありませんし、
生まれ変わっても、B型でかまいません。

他の血液型との相性で感じることですが、
自分が怒らせてしまうのは、圧倒的にA型です。
これは、日本人の40%を占めるのがA型という高比率なので、
そのせいなのかもしれないのですが。。。
最初、わたし自身も細心の注意を払って、
心配りをしている時はいいのですが、
ちょっと慣れてくると、
自分の言葉や心配りが足りなくなるのか、
ハメをはずしてしまっているのか、
とにかく、A型の人を怒らせてしまうことが多いんです。
それで、わたしもすっかり恐れおののき、
二度と怒らせないようにと、
発言に気を使いすぎて、ギクシャクしてしまい、
長くつきあってる友達に、A型はひとりもいません。
その一方で長くつきあってる友達は、
日本人の30%を占める0型ばかりで、
Bのわたしから見ると、
おおらかで、頼りがいがあり、細かいことにこだわらなく、
自分にとっては、たいへん居心地がいい血液型です。
そして、自分と同じ血液型のB型は、
日本人の20%を占めるのですが、
興味のあることがはっきりしていて、
どこまでも凝り性な人が多いように感じています。
ダメなところは、まるで自分を見ているかのようなのですが、
同じ血液型ということで、(エコ贔屓していることもあり、)
男女問わず、憎めない人が多いです。
また、無神経とか自分勝手とか言われてますけど、
そんなこと、全然感じませんけどね。。。
むしろ心を配ってる人が多いように思えるんですけど。
これもエコ贔屓でしょうか。すみません。
AB型は、日本人の10%と少なくて、あまりよくわからないのですが、
身近なところでは母親がABで、大昔につきあった人が、ふたり続けてABでした。
繊細で、洗練されていて、クールで、
(意味不明ですが)スタイリッシュなメガネが似合いそうなイメージがあります。
自分の中では、ミステリアスで憧れてる血液型です。

それでですね。。。、
このブログに来てくださるみなさんって、何型なんでしょうかね。
「A型の人とは、昔っから、全然うまくいかないのよね~~。」、
なんてことを書いてしまったので、正直、心配です。
A型のみなさん、許してね、怒らないでね。
いつもコメントしてくださる方や、読んでくださる方に、
個別にメールして、
血液型をお尋ねしたいくらいな気持ちでいたのですが、
もしA型でしたら、
わたしが↑に書いたようなことは、
ただの思いこみの激しい、すっとこどっこいの勘違い女、
ということになります。
ああ、心配。
もしよかったら教えてください。
2011.09.09 Fri 14:28
カテゴリ: 散歩・おでかけ
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