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明日は卒業式 

黄色の丸いものは、かぼちゃサラダw
昨日のモナカのひるごはん。



パスタは小さい鍋しかあいてなくて、半分に折って茹でました。
ミートソースは3日前に作ったんだけど、家で作るとどんなでも美味しいですね。

さて、明日はいよいよ卒業式です。
これで可愛い制服姿が、見られなくなります。
大学に合格した、つい先日もうれしかったけど、
高校に合格した時も、ほんとうにうれしかった。
昨年の夏に亡くなったモナカのじーちゃん(わたしの父)、嬉し泣きしてたもんね。
モナカのことになると、やけに良いじーちゃんでした。

でもって、明日はわたしも出席するのですが、何を着て行こうか。
といっても、小学校の卒業式くらいから、いつもだいたい同じですね。
ジャケットの下のブラウスをかえる程度。
式典では、なるべく馴染んで溶けこみ、目立たなくしてたいですね。
でも、やつれていたり、カッコ悪いのはイヤだわ。


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で、最初は、ちょっとギャザーのはいったよくある形のスキッパーにしようと想ったんだけど、
首が寒いよw
ババくさいことを言ってすみません。
でも、首ってわたしは弱点なんですよね。
冷やすと喉を傷めて風邪ひくし、
ほらバセドウ持ちなので甲状腺もここにあるでしょ。

なので、ボウタイにしました。


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首があったかいよ。
これでよしw

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明日はもっとちゃんと髪もセットしますw


前も書きましたが、入学式や卒業式は式典でございます。
親も子も、服で目立ったところで、しょうがないのです。
バカみたいなだけ。
目立つ人は、なんもしなくても輝く美貌で目立ちますから。

明日は、朝から寒い講堂にいってまいります。

そうそう…
あれは忘れもしない、モナカが一年だったとき、K部でネチネチ嫌がらせしてくれた男子。
(こいつのせいでw、その後、文芸部に転部となる)
小学校の時からの長いつきあいなんですが、
どんなときも、両親そろって式典に出席されます。
おかあさんは、茶色い頭を高々と結い、ド派手なスーツでふんぞり返り、
おとうさんは、縦横に広く、いったいどこで売ってるんだよ、って想うほどの悪趣味なネクタイをしめてます。
明日で見納めだけけれど、あの強烈なおふたりが明日も見れるはず。
わたしは、どんなに離れていても見つけられる。
ちょっと楽しみだわw

ふふ。
いってきます。



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2014.02.28 Fri 12:51
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イチゴのカップケーキとearthのブラウス 



これは、一昨日、モナカと作ったカップケーキ。
さっき、最後のひとつを食べました。

連日、娘のことばかり書いていますが、春から大学生。
モナカの私服もだいぶ揃いました。
服が決まれば足元も。
本人と相談しながら、
レースアップの春ブーツや、ミントブルーのストラップシューズを選びました。
ヒールが4~5㎝くらいあるけれど、長身の子もそれくらいのを履いた方が、かっこいいと想います。
モナカも背が高くなることを気にせず、姿勢をよくしてふるまうようになりました。
それだけでオーラがでるよ。


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ピンタックのシフォンのブラウス。
earthのです。
わたしも借りよ。


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ピンクのカーディガンと合わせても可愛いね。

洋服選びは、わたしに絶大な信頼をおいてくれて、
「おかあさんが選ぶものは、ハズレがないよ。」
と言ってくれるんだけど、
それはこれまで、数えきれないほどの失敗を自分でしてきたからね。
失敗を繰り返し、ムダにしたお金は勉強代。
みんなそうですよね。
娘も自分で買うようになれば、失敗しながらも上手になるはず。
さらに、
服の趣味があうということから、
「私が好きなものを、いっしょに選んでくれる、おかあさんがいてよかった~♡」
なんて、実に可愛いことも言ってくれるんだけど、
みんなには、
夜中でも電話一本で迎えにきてくれる、おとうさんがいたり、
パソコンがおかしくなっても、すぐに直してくれるおとうさんがいたり、
進路について的確なアドバイスをしてくれる、おとうさんがいたり、
財力のあるご両親がいたりと、
みんなそれぞれがそれぞれに、強い味方をもってるの。
モナカもわたしを味方にできるうちは、遠慮なく味方にして、
生きていけばいいのよ。
じゅうぶんには、もっていないのだから。

そして、娘はわたしの子ですから、
特別に綺麗なわけでもなんでもないです。
鏡を見つめ、
もうちょっとここがこうだったらなぁと、
考えることもあるでしょう。
でも、じゅうぶん愛される顔立ちだし、長い手足は魅力的。
虫歯だって一本もないし、歯並びだって完璧ではないけども問題なし。
女性の美しさは、どの世代にもあるけれど、
ハイティーンから20代に入るこれからの数年は、
特別なものがあると想います。
一度しかないこの時期、
可愛い服を着て、
中身も外観もちょっとづつ磨き、
自分に自信をつけながら、充実した時間を過ごしてほしいです。
わたしにとって、そばで見守れるのは、大きな幸せです。


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2月に咲いたメイアンディナ。


先日、推薦合格組の歓迎会があり、
それぞれのイメージを伝えあうような交流をしたそうなんだけど、
グループの人たちに

:清楚
:育ちがよさそう
:頭がよさそう
:可愛いパジャマで眠りそう(スウェットとかじゃなくてw)

というイメージをもらったと報告がありました。
育ちはあやしいけどw、このイメージって、すっごくいいじゃないの。
清楚な服を着ただけじゃ、人は清楚にはみられないもん。
話し方も仕草も表情もすべての印象から、人は判断される。
母はうれしいわ、よかったね~。

モナカはこのイメージ維持できるのかな~、
大学では、ポケモンが好きって当分は黙ってるのかな。

春の服が着れるようになる4月が待ち遠しいね。

2014.02.26 Wed 17:11
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Dakotaの長財布と大学生活準備であれこれで想うこと。 

春から大学生になる準備をせっせとしてます。
3月になると、モナカがバイトで忙しくなるので、2月中にというわけで、
必要なものを買い物してます。



Dakotaのお財布をいっしょに選びました。
クラシカルなデザインと落ち着いたレッドが素敵。


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小学生の時から愛用してた、
キティちゃんのお財布は卒業だね。


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これは大学にもっていくつもりのバック。
羊の皮なので、やわらかくて軽いです。
大荷物もちなので、これくらい大きいと安心。
大きいバックって、バックそものが重いとたいへんなんですよね。
女の子だから、服にあわせていろいろ欲しくなるんだろうけど、
あとはまたおいおい。
でもこれなら、だいたいなんでもいけちゃうはず。
このクラウンのキーホルダー、あげよかな。


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あとは、新発売のリップグロスを買いました。
テストするときに、
ぷっくりした唇に、
これでもかってくらい真剣な面持ちでつけてました。
「おかあさん、これでいいものなのか。」
と言ってるのが可笑しくて。
まだほとんど、なにもしたことのない状態なので、
ただピンクのグロスをつけるだけでも、
あらまー、かわいい。
春の花が咲いたよう。
おさな顔なので、七五三みたい。
これからメイクなんかも少しづつ、覚えていくのかな。
ゆっくりなんだろうな。
グロスも買って、せっかく早く起きても、
身を整えるよりも、
パズドラの朝イチの土日ダンジョンが大事なんだよなぁ、この子は。
土日ダンジョンでの荒稼ぎが大事なのはすごくよくわかるがw

と、ここまでは昨日の買い物で、
そのまえは入学式用のフレッシャーズスーツを買いました。
CMのCancanコラボにしっかり乗っかりました。
足長いから、スカートもパンツもよく似合ってました。
う~ん、わたしの娘だけあるわw

で、なんやかんや自分のものをバシバシ買っているため、
昨日は、

「おかあさん、たいへんな負担をおかけしてます。
これに報いるように、大学でもがんばります。」

と言ってきました。
「うんうん、そうしなね~、がんばんなね~。」、
と返事をしつつ、
自分はこんなこと、親に一度たりとも言ったことがないので、
この子はわたしよりも、
どれだけマトモかと想ったり、
わたしみたいなしょうもない親が、途中からひとりで育てたのに、
よくこんなにマトモに育ったなぁと想いました。

で、あとの買い物は、
大学になったら制服ないので、私服を増やしてやり、
どんなのがいいんだかまだわかんないノートパソコンを買ってやり、
あとは…先輩のおかあさんから「高くて驚くよ!」、と言われた教科書は4月かな。
他には何がいるのだ。
あといくらあればいいのでしょうか。

また、ひとりで暮らす人は、これに家電家具一式がいるのよね。
そして、お引越しとか住民票?とか、
あとそうだ、ネットの環境も整えてやるとか、
そんないろいろ細かいこともあるんでしょうね。
こうしてみると、ほんとうにたいへんなことでございますよ、
最近のソフトバンクのCMで、
「親のおかげで学生やれてるんだから…。」
ってのがあるけど、ほんとうにそうよね。
すべての大学生は親に感謝しなくっちゃ。
でも世間には、
「子どもを作るってことは、
ここまで(大学にいけばお金がかかるということを)、見越して作らなければいけないわけで、
世に産み落とした、
親にはその義務があるので、そこまで感謝せずともよいのだ…。」、
なんていう、
クールな考えをもった人もいるようです。
そりゃ義務って言われれば、一人前にするのは義務だとは想うけど、
子供が生まれたばっかりの時に、そこまで見越してる計画性のある人なんて、どれだけいるんだか。
子どもを育てるにはお金かかるってのはなんとなくアタマにあっても、
多くの人は、「へ~っ、やっぱりかかるよね~」、くらいに思ってるだけじゃないのかな。
いくらかかるか見越してたら、おそろしくて子供なんて産めないよー。

話しは戻りますが。
全ての親御さんがそうなように、
進学にあたっての必要経費、どれだけかかってもいるもんはいるのだ。
繰り返しますが、いるもんはいる。
予算なんてあってないようなもんよね。
フレッシャーズスーツはコートまで買ってやったので、
予算の3倍になっちゃったわよ。
でもこれで就職活動まで困んないはずよ。

よく言われることですが、
今の世の中、どこの大学いったからって、
未来が保証されてるわけでもなんでももないし、
すべては本人次第だと想いますが、この出費は先行投資なのよね。
わたしのとってのリターンは、
モナカが自分の人生を、楽しんで生きていける力をつけてくれること。
それは資格とかの目に見えるものの話じゃなくて、
積み重なる目に見えない心の成長とか、
ん~、上手く言えないけど、えらそうなことも言えないけど、
大人になりながら生きていくために必要なこと。
大学生活でたくさん身につけばいいけど、どれだけつくのかな。
ってわたしよりも、ちゃんとしてるもん、大丈夫なような気はする。

新しいお財布でがんばってね。
引き続き、微力ながら見守ります。

2014.02.22 Sat 15:25
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二段のバースデーケーキを作りました。 

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今日でモナカは18才になりました。
先日の合格祝いとかねて、二段のケーキを作ることに。
綺麗にクリーム塗るのが難しいよ~、けど、母娘で作るの楽しかったです。

さて。
前回、書いた通り、
センター推薦でひと足早く合格をいただいた為、
高校卒業時から大学の入学式までのあいだの、短期のアルバイトをみつけてきました。
この時期ならではの、教科書販売のお手伝い。
高校生のうちからアルバイトをする子もたくさんいますが、
モナカの学校では卒業まで禁じられています。
なわけで、履歴書を半日かかって書いて、知らないところに面接に行っただけでも、
我が娘にとっては大いなる前進なんですよ。
バイト初面接は、

書店のおじさん 「そんなに緊張しなくていいよ。」
モナカ     「はっ、はい!」

まるで「リンちゃんなう」、みたいだったという感想でした。(わかる人はどれだけいらっしゃるかw)
少しづつ少しづつ、自分に自信をつけて、ゆっくり大人になっていってね。

さて。
わたしはその大昔、喫茶店でアルバイトしてました。
(この話、前にも書いたっけ?もう何を書いたかも憶えてられなくなってます…が、続けます、)
カフェじゃなくて喫茶店。
ガスバーナーでサイフォン式のコーヒーを入れるんだけど、
たまに、突然、ぶわあぁあっと吹きこぼれるもんだから、怖くて怖くて。
当時の自分には、全くの突然で、予測がつかなかった。
そんな中、楽しかった思い出は、
おしぼり配達のイケメンのお兄さんと、ちょっとだけ話しができることと、
懐かしのテーブルがわりのアーケードゲームを、タダでやらせてもらえること。
わたしはここで花札(こいこい)を覚えたのでしたw
イヤだった思い出は、M社の車の営業のおっさんがサボリにくると、必ずお尻を触ること。
するとママさんが、おキマリのように、
「この子には、おしりを触らせるだけの時給は払ってないからね!」、と怒ってくれました。
あ~、懐かしや懐かしやw

きっとモナカには、もっとまともなアルバイトの思い出ができることでしょう。
またお弁当つくるから、がんばってね。


2014.02.18 Tue 14:45
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祝、合格 

2/8にモナカのセンターを課する公募推薦の入試がありまして、
2/12の昨日、合格をいただきました。

事前に提出した小論文の内容についての面接で、
(本人にとっては)想定外の質問をされ、グダグダになってしまい、
こんな結果では、良い判定をもらえるわけはないよ…との報告で、
すっかり前期試験に気持ちを切り替えていました。
それでもわたしは、
センターでとってきたし、
小論文だって悪くないし、
少しくらいグダグダ話せなくても、そこはたいした問題じゃないんじゃないのかいな…と、
想ってはいたにはいたんです。

でも本人はほぼ諦めムードだったので、
昨日の良い結果はうれしくてうれしくて。
まぁ、どんな場合でも状況でも、合格が嬉しくないわけないんですが。
わたし、昨夜は5分に一度くらい、
「ほんとうにモナちゃんよかったね、よかったね~。」、念仏のようにつぶやいてました。
今は一時間に一回くらいになったかなw





今日は、午前中は必要のなくなった教科書や参考書、紙類などを片付ける手伝いをし、
手続きの書類が届いた昼からは、そちらをこなすことに。
話しにはきいてたんですが、わずか数日間で諸々を揃えて記入し、
きっちり提出するのは、なかなか手強いです。
しっかりもののご両親がついれいれば、なんてことないのかもだけれど。
でも、うれしい作業でもあるので、モナカを見守って、手続きも堪能させたいと想います。

先ほど、医大を目指していたクラスの友達からも吉報がきて、
未来の聡明な女医さんが目に浮かび、
よそさまの御子ながら、じわ~っと胸熱になりました。
すごいよ~、がんばったね、引き続きがんばってねー。

なわけで、モナカも春から地元の大学に通えます。
これからは好きな事がたくさん学べるので、うれしいね。
たくさん学んで、学生らしいことも楽しんで、充実した日々が送れますように。
「しろこさん、いつまでも何を言ってるの…。」と想う方もいるかもだけど、
わたしは、そばにいてくれて幸せ。

とはいえ、まだほとんどの人は、これからが二次試験の本番です。
毎年のことだけど、真冬で各種感染症の流行る時期の長い長い大学受験。
もう、病気にならない・させないだけで精一杯だわよね。
モナカは終わったけど、この緊張した空気感は他人事とは思えないです。
国立前期は2/25。
先週末と今週末みたいな荒れた天気になりませんように。

ご武運をお祈りしてます。


2014.02.13 Thu 22:21
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手羽中の甘辛揚げ「と小さいおうち」を観てきました。 

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一月に作ったお菓子まとめ。
一番おいしかったのは、う~~ん、クランベリーのアイスケーキかな。
次に紅玉のタルト。




今日作って食べた、手羽中の甘辛揚げ。
美味しいです。


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もらえるかなぁと待つビスケ。


国立の二次試験はこれからなんだけど、
モナカのクラスの数名は、
東大以外は眼中にないとの意志で、
浪人、予備校生生活覚悟で
既に東京に住まいを契約してきたそうです。
本人の決意もすごいけど、親の財力もすごいっちゅうことですね。
予備校代や東京での生活費、
大学生になる前から、たいへんなものになりますよね。
とはいえ、賢く可能性のある御子息が、
「なにがなんでも東大にいく!」、と決心すれば、
その多くの親は、できる限りのことをしてやりたいと想うものでしょう。
もちろんウチとは無縁の話です。
ともあれ、モナカが3年間お世話になったクラスのみなさま、がんばってください。


さて。
昨日、「小さいおうち」を観てきました。
昭和、戦争の足音が近づくころのモダンなおうちが舞台。
可愛い響きのタイトルだから、
家族のホームドラマかと想いきや、これがそうでもない。

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一番の印象は、松たか子さん演じる時子奥さま役がたいへん魅力的でした。
特に着物姿が美しいったら。
この美しい奥さまが夫の部下と、
許されない恋をするお話なんですが、
逢いたくて逢いたくて焦がれ、
どうしょうもなくやるせない想いが、
痛々しいほどに切なかったです。
わかるわ。
そして、
凡人は不安定な状態が続くと、
生気を失い、
身なりにかまう気もちも失せ、
見た目もよろしくなくなる場合が多いですが、
美しい人は不安定になっても、ヒステリックになっても、やつれても、
絵になるものです。

この映画の真のヒロインは、雪深い北国からやってきた純真無垢な女中さんなんです。
この方は、表情や仕草を観ているだけで心が洗われるかのように愛らしく可憐なのですが、
でも私的な見どころは
なんといっても時子奥さまの揺れる恋心でした。
で、さんざん切ないだのなんだのと書きましたが、
部下役の俳優さんが個人的に好みではないため、そこが残念。
あの湿気て固まった砂糖のような甘ったるい話し方と声がいかんのよ。
耳鼻科にも連れていきたくなるし、
なんかどんな役やっても、いっしょに見えてしまうのよね。
ファンの方には申し訳ないけれど、
時子奥さまが一目惚れしても納得できる、とびきりの美男にしてほしかったわ。


公式サイトはこちら。
「小さいおうち」
http://www.chiisai-ouchi.jp/

2014.02.06 Thu 22:01
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