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新緑の中、緑色のスカートで撮っていただく。その1 



しろこ。

横断歩道を、


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わたります。

そして、


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元気にもどります。

雨上がりで泥んこがあり、ヒールが汚れててすみません。


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緑がキラキラきれい。

日傘のレース模様が手にうつります。


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こちらの緑はまた優し。

いろんな緑が楽しい5月。


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くるっと、まわります。


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まわると、照れくさくて笑っちゃう。


その2につづく。

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2014.05.30 Fri 14:58
カテゴリ: 散歩・おでかけ
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畑の芍薬とカメラが好きなのか、写真が好きなのか、それとも。 

どこかの畑?に、咲いていた芍薬。



奥のほうには、花菖蒲もあって、なんだか可愛い畑でした。


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艦娘ドロップは、もったいなくて開けられません。
わたしも提督ですよ!
一番、好きなのは愛宕ちゃん。
ぱんぱかぱーん♫

花は楚々としたミヤコワスレ。
一重でちょっと寂し気でこれもまた好きな花。
この時期、いつもいつも書いてますが、
「佐渡に流された順徳天皇がこの花を見て傷心を癒やし、都での日々を忘れた…」
と言われてます。


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和室にも飾ってあります。
ミヤコワスレが生けてある焼き物は、
お宝鑑定団にでてくるような骨董品ではなく、
兄嫁がまだ20代のころに、趣味で焼いてくれたものです。
当時は、なんと渋くゴツゴツしたものをいただいたなぁ...と想いましたが、
最近、ミヤコワスレを飾ってみたら、思いのほかよかったです。


さて、
撮った写真をブログにのせていると、
よく、写真が好きなのかorカメラが好きなのかとかいう話になり、
それだって、どっちが好きでも両方好きでもいいわけなんですけど、
今日はそういう話を。

わたしの場合、
カメラやレンズがないと写真が撮れないから買うのであり、
カメラやレンズの存在そのものが好きってわけじゃありません。
またカメラの性能についていろいろと書いてある文章を読んでも、話しを聞いても、
まったく頭に入りません。
もうね、そういう脳のつくりにになってるみたい。
いよいよ必要に迫られると、マニュアルを開き必要なページを読みます。
そうした時に、すこ~しだけ憶える。
すこーしね。
でも、使っているカメラはないと困るし、いつもそばにあるので愛着はあります。
いつもは大事に布をかけてありますw
なら写真が好きなの?っていうと、
写真が好き...う~~ん、写真が好き?...ってのも、
ほんとに写真が好きなのか...?、って想うくらいにピンとこなくて、
自分が好きなのは、
自分が偏愛している被写体 (外ではその場で偏愛した被写体)を、
自分が好きな感じに撮って、
ブログに好きなことを書きながら好きなように並べるという
「この一連の作業」なのかもしれません。
なので、ブログにのせちゃうと、
もとの画像が消えちゃったとしても、あーぁと想うけども、
大きな未練はないです。
だって長年こんなことしてても、前の写真なんて見る気にならないもん。
自分ごときが撮った写真なんて、いったいいつ見るんだよって感じ。
ブログの過去記事みればじゅうぶん。
パッとしないのばかり載せてあって、気持ちが萎えるけれど。

でも、いちおう袋ごと保存してはあります。
外づけHDDに保存するときは、
いつ使うんだかわかんないものを、
押入れにつっこんで、片づけた気持ちになってるのと似ているような気がしちゃう。
そうかといって、選んで保存するのは、その選ぶ作業こそがめんどくさい。
いらない写真、失敗したのを捨てるのさえもめんどくさい。
気持ちは「ブログを更新しました~♪」、で完結してるので、それをする熱意がないのよね。
新しい外付けHDD買う時は、
片づけられない、捨てられない人が収納家具ばかり増やして、
いらない荷物を多くしてるだけなのと似てるなぁと想っちゃいます。
ほんとはそういうのは嫌いなのよねw


今日も梅雨空みたいな空気です。
もうすぐ6月。
雨は多くなるけれど、嫌いじゃないです。
バラも紫陽花も咲く良い季節がやってきます。


2014.05.26 Mon 14:10
カテゴリ: 散歩・おでかけ
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舞姫とソーセージパン男子と若返りについて想うこと 

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引き続き、花盛りです。
舞姫、安曇野、チュチュ・オプティマ、れんげローズなどが入ってます。


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左側のが舞姫で、ビンに入ってるのが安曇野。
ほんとうにミニなミニバラたち。


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舞姫で花冠、つくったら可愛いんだろうな~。
トゲが痛いね。


さて。
直近では、
ロールキャベツ男子(一見、おとなしそうな草食系だが、実は女好きな男子)や、
アスパラベーコン男子(一見、女好きな肉食系だが、実は淡白な男子)を抜き、
ソーセージパン男子が一位になったと、朝の番組でやってました。
毎度毎度、誰が決めてるのか知りませんが、
バカバカしいとは想いつつも、
モナカとつっこみをいれながら見るのが楽しいです。

ちはみに、ソーセージパン男子の特徴。
・ ガッチリ体型。
・ 体型にあったおしゃれな服装。(他には、愛されキャラ、決めるところは決めるなど)

どんな人も、体型にあったおしゃれな服装が良いに決まってるので、
実のところ、ガッチリ体型以外の特徴はよくわかりませんが、
身体を使う、消防士さんとか運送業の人にもソーセージパン男子は多いとか。
「こんな世の中になったので
女性側も、ひ弱そうな男性よりも自分を守ってくれそうな、
見た目からして、がっちりした人が好まれる傾向になったのでは...。」、
という分析を番組内でしていました。
こんな世の中って、今はじまったことじゃないのではw
芸能界の中でいうと、山口達也さんが代表だとか。
なるほどオシャレで、どちらかといえばガッチリしているのかな~。
が、つまるところ、爽やかなイケメンってことが大前提なんじゃんw


さて、このブログはあいかわらずアーモンド絡みのキーワードでおいでくださる方が多いのですが、
最近は、
「アーモンド 若返り」
が増えました。
若い人は若返りたいなんて想わないでしょうが、
ある程度までくるとみんな若返りたいとか、若さを保ちたくなってくるのですよね。
ハタチのときは、幼くみえるタイプで15才、大人っぽくみえるタイプで25才と、その差はわずか10才ですが、
40才になりますと、若くみえる人は28才、老けてみえる人は60才と、
その見た目の差は同じ年なのに30才以上も開いてしまうので、
もう見た目年齢で生きていけばいいじゃん、なんてことも想いますw

とはいえ、40代になりますと、
いくら若く見える人でも、本物の若さとは種類が変わってきます。
一時期、もてはやされた美魔女のみなさんも、
確かに美しく若々しいんだけど、
若い人の若さとは、また違う種類の若々しさ。
18才の娘がいるので、リアルな若さを目の当たりにしているのですが、
肌ひとつとっても密度が全然、違う。
内側からはりつめる天然の瑞々しい充実感は、もう無敵ですよ、恐れ入りました!、なのです。
そんなわけなので、日々、あれもこれも気を使い、
人によってはたくさんのお金も使い、若くみられたところで、
所詮、年よりは若くみえる種類の若さってだけじゃんか...ってことにもなるのです。
でもそんなことはわかっているのですよね、それでもいいの。
この天然物とは種類が違おうがなんだろうが、
「なんにせよ若くみえる」ってのは、大事なところw
ここで手を抜き、どうでもよくなってしまい、
老いてる方に入ってしまうと、
今度は、お年寄りの老いとはまた違う種類の老いではなくて、
老いはリアルな老いとして、容赦なくやってくるんだから。
(これは↑わたしの考えw)

結局、なんのために若くありたいかということになりますが、
なんなんですかね。
一度しかない人生、
こうありたいと望む外観を少しでも保ちたい...という「欲」なんでしょうかね。
最近では、普通のおじいさんがシミをとりに美容皮膚科にくる時代だそうですよ。
孫に良い印象をもたれたい...なんて理由もあるとか。
誰でも年はとりますが、自分で満足できる程度でいられれば、
オシャレも楽しいし、人に会うのも楽しいし、なにをしても楽しくなる。
だから欲だって、自己満足だっていいのいいの。
「最後に老いない人なんかいない。」、ってのはわかっていても、
一度しない人生だもん、できれば若くありたいですよね。

「アーモンド 若返り」、で訪れてくださる皆さまが、心身ともに若返り、
よい日々となりますように。


2014.05.23 Fri 14:42
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ペッシュボンボンとローズポンパドール復活 



大好きなペッシュボンボン、そろそろ一番花が終わります。
秋までに何回、咲いてくれるかな。


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外は雨でも、可愛い花が部屋にあると、いい気分です。

綺麗にとれてないんだけど、
去年、ネキリ虫にやられ、枯れかかって、
花壇に避難させたローズポンパドールが...

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元気に咲きました~。
まだ小さいけど、復活。
花壇だと雨に濡れちゃうから、また鉢に植えようかな…、
でもせっかくここで元気になってきたのに、またあっちこっちいじるのは、可哀想かなぁとか、
いろいろ考えています。


今朝は大きい雨だったので、モナカも長靴で登校。
学部まで坂道を、たくさん歩くんです。
最近は長靴も、普通のブーツに見えるようなのが売ってます。
可愛い柄のと迷ったんだけど、なんにでもあいそうなチョコレート色にしました。
これならわたしも借りられるし。
今日は、ちなみにミニスカートじゃなくてキュロットですから安心です。
でも、お行儀はよくするのよ。
やや太ましい脚が、健康美でよろしい。
ニーハイはくときは、ベーシックな色にして、脚をだしてるぶん、上はつまらせると、
(下品にならなくて)感じがよいのでは...と想います。
高校まで、校則に従いまじめに膝丈スカートだったから、ニーハイくらい履きたいもんね。


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バックには水筒2本はいってます。
今日も元気にいってらっしゃいな~。

2014.05.21 Wed 14:52
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チュチュ・オプティマとレジンアクセサリーとポケモンのいる日常 

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あちこちのバラ園も今が見ごろでしょうね。
行きたいな。




わたしの小さなバラ園も花盛りなため、部屋にもたくさん飾れます。
チュチュ・オプティマ。


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淡い色のバラが多いので、濃い色のミニバラはアクセントになります。
ジョイハート。


バラが大盛況の中、一鉢だけ、咲かないバラがあって気になっていたので、
今日は思い切って花壇に植え替えてみました。
ミニバラなら、思い立ったらすぐにやっちゃうんだけど、
大きい苗なので、なかなか勇気が出なかったんです。
何年かまえにスリット鉢ごと、いただいたものだったのですが、
想ったとおり、根がパンパンに回ってました。
これじゃぁいくら肥料あげても、ダメね。
花壇でのびのび元気になれるかな。


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一ヶ月ほど前に、ポーチを、(メイク道具が一式入ったまま)どこかにやってしまったので、
新しいのを買いました。
これ、受注生産で3週間待って届きました。
なくしたのは、モナカが小学生のころ、
サンリオの何かのイベントで当てたキティちゃんのポーチだったので
今度は、大人らしいのにしました。
(でもキティちゃんのは、たくさん入って軽くて、使いやすくて気に入ってたw)


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裏地は、ピンクとグリーンの2色から選べました。
マチがたっぷりで、ミラコレの大きい方のフェイスパウダーだって、入っちゃいます。
綺麗に使わなくちゃ。
防水スプレーしておこうかな。


さて。
大学生になったら、高校の時のような、むちゃくちゃな量の課題がないため、
モナカも気持ちに余裕がでてきて、
以前より興味があった、レジンアクセサリーとやらをはじめ、
こんなのを作ってます。


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いろんなパーツをくみあわせて、レジンで固めるってことなんだろうけど、
台紙をワックスペーパーにしたり、可愛い紙袋を一部にしたり、
組み合わせは無限にあって、おもしろそうです。
センスはいまひとつ微妙...wなのもあるけど、
楽しそうにパーツを買いにいって作って、
出来上がったものを、
「気に入ってる。」、
と満足そうに、バックにぶらさげてあって、可愛いな~と想います。
今日も、お天気がいいので何か作ってました。
専用の器具がない場合は、太陽光で固めるんですって。
雨の日は作れないのw

余裕があるっていいですよね、
お皿を洗ってくれたり、
大学の帰りに足りないものを買い物してきてくれたり、
それは、ひとり暮らしの子ならあたりまえのことなんだろうけど、
高校生のころの、常に課題にテストに追われている毎日を見てきたので、
なんか、わたしもほっとします。


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ポケモンのいる日常。

ビスケがヤキモチ焼いちゃうね。

そうそう。
モナカは4月下旬から自動車学校にも通い始めたのですが、
今週後半に、仮免の試験となりました。
梅雨が明けるころには、終わるかな。
もうちょっと、かかるかな。
(わたしよりは、ずっといいけど)不器用さん、がんばれ~。

2014.05.18 Sun 15:20
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Greenと6人家族で月7万円 



グリーン。


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グリーン、グリーン。


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バス停のポピー。


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今朝はチュチュ・オプティマを飾りました。
チュチュもまた健やかに咲いてます。
淡くておんなの子~なバラ。
名前のとおり、バレリーナのチュチュみたい。


さて、先日テレビで、6人家族で7万円で暮らすという節約家族の様子を見ましたが、
驚くことばかり。

一例。
風呂の残り湯→
洗濯機にバケツで運び再利用→
その洗濯の排水をまた溜める→
トイレにバケツで運び(流す水として)再々利用→
しかも...家族のぶんををまとめてから流す...!

子供さんが、「トイレ、流していい?」と、お母さんに尋ねてました。
お母さんのOKがないと、ダメなんでしょうかね...。
トイレに水を運ぶまでは、わからないでもないけど、みんなのをまとめてってのは...w
わたしがマネできるのは、お洗濯に使うまででしょうね。(ポンプ使っちゃうけど...。)
これはほんとの一例で、冷蔵庫をやめたとか、ガスをやめたとか、
散髪は庭でバリカンでなど、9時消灯でブレーカーを落とすなどなど、
極めていらっしゃいました。

こちらのお宅では、お金がないというよりも、
ご夫婦の趣味もかねて、節約生活をなさってるようなお話でした。
他人の目に映るほど、ストイックにやってるつもりはなくて、楽しんでいるというお話。
とはいえ、お子さん4人でしたので、
仮に...、4人全員が遠方の私立大学でひとり暮らしとなれば、
ひとり一千万円でも4000万円は必要で、
将来のこともよくお考えになり、節約なさってるのかもしれません。

ただ、たいへん失礼ながら奥さまが、年齢よりもだいぶ御年を召して見えました。
健康的に暮らしさえすれば若々しく美しくいられるかというと、
不健康生活よりはずっといいかもだけど、
それだけでは難しい部分があるのが現実だと想います。
女性は美しくいるには、そこそこのお金はかかります。
お金をかけさえすれば、美しくなれるわけじゃないとは想うけど、
あまりにも投資しないと、
生まれ持っての美女であっても難しいのが現実かもしれません。

でも価値観は人それぞれだから、他人がどうこう言えるものでもないね。
女性としての自分に投資することに価値を感じない人だっているわけで、
一度きりの人生、
節約生活を極めるのだって、その人の人生だもんね。

でもなぁ、いくらなんでも、トイレの水くらいは個別にでもいいのでは...。
もう再々利用の水なんだし...w
女の子もいましたし。
幼児ではないのだから、家族とはいえ、はずかしい気持ちはないのかな。
慣れなんでしょうかね...。
ただ、災害時にはめちゃくちゃ強そうなご家族であるとも想いました。


2014.05.15 Thu 12:12
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バラの咲くこの季節に想うこと。 



昨日の夕方、雨が降るまえの様子。

今年は、ほんとうに次から次へ、健やかに咲きます。

好きな人ならわかってくれると想うけど、
うれしくてバカみたいに何度も見にいってしまいます。

今朝は雨でしたね。

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花壇のオールドファンタジー。
ぬれちゃったね。


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いちばん上の写真の、開きかけの花が、今日はまた少し開花。
垂直の花びらが、昔のケーキにのっていた、クリームでできたバラみたい。
ピエールドゥロンサール。


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シャンテロゼミサトやペッシュボンボンは、上に屋根があるので、濡れないのです。
雨に濡れないと、花びらが傷まなくて綺麗です。
しずくのドレスアップもいいけどね。


そうそう...、
大きなお世話ですけど、
母の日なんかに、バラの苗を可愛いカゴに入れて売ってますけど、
早めに大きい鉢に植え替えて、お日さまに当ててあげるのがいいと想います。
大事だからって、小さいポットのまま部屋に置いておくと、元気なくなっちゃう。
わたしもそんな感じの3色のミニバラセットを友達にいただいたので、
大きめの鉢に、これより植え替えてやります。
早く、のびのびさせてあげないと。
で、
花壇はいろんなのが無造作に咲いてるのが好きなのですが、
植木鉢に植える寄せ植えは、どうも好きじゃないので、
個別に3色3鉢、植えて仲良く並べておくつもりw

さて、今日の予報では、静岡は30度を超すんだとか。
シミだけではなく、たるみもシワにもなる、
恐ろしや~な紫外線の勢いが強まるイメージの5月。
バラの世話をするときも、帽子かぶったり、日傘さしたり、グローブしたり、たいへんです。
でも、好きな季節。
キラキラして、
窓をあけても暑くも寒くもなくて、
花壇では、好きな花が咲きます。

モナカとビスケが健やかで、
毎日なにかしら料理して、
大学の話しや、テレビにつっこみをいれながら食べて、
使ったお皿を綺麗に洗って片づけて、
そんな毎日が、
どれだけ幸せかと感じさせてくれる季節。

特に、なにがどうしたわけでもないのに、
暑くも寒くもないというだけで、
人は幸せを感じる力が、高まっちゃうのかな。
そよそよと窓から入ってる風が心地よいと、
なにかの?幸せホルモンが分泌されちゃうのかな。

もしかして、「よい季節になりました...。」って、こういうことなのかもね。
そんな気がします。


2014.05.13 Tue 11:39
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