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axes femme オリジナル手帳2015 



axesの新作、2015年版の手帳です。
モナカの。
axesの服って、オタク女子が好んで着る...、などという偏見もあるようですが、
(もっと酷い言われようもある、)
実際にモナカはオタクですから、まったく気にしていません。
コテコテしすぎてるのは難しいけど、ちゃんと選べば可愛いと想います。

長い夏休みも終わり、明日から大学も始まります。
さっきまで複雑で不慣れな履修登録に、
パソコンの前でアタマかかえてましたが、
どうにかなったのかな~。
個別指導のバイトは、2ヶ月経過し、
ひよっこながらも慣れてきたのか、あまり泣き言を言わなくなりました。
スーツ姿も板についたし、出撃もかっこよくなりました。
本業の勉強は、前期よりも忙しくなりそうなので、がんばるのだ。
そうそう...、
大学の通知表って、親のところに親の宛名で送られてくるんですね。
さっき届きました。
「秀」もそこそこあったし、よしよし。


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先日、モナカは顔を出してきた上の親知らずを抜きました。
親不知の抜歯については、歯医者さんによっていろいろなお考えがあるようですが、
モナカは生えてきたら、さっさと抜くことに。
左右から押されて、(完璧とまではいかないけど)せっかく綺麗な歯並びがガタガタしてはいけませんし、
せっかく虫歯だって一本もないので、磨きにくい親不知が原因となってもいけません。
なんだけど、自分の時は、何がいけなかったのか親知らずの抜歯で、
おたふく風邪みたいに腫れて、かなり無残な一週間だったので、
モナカの抜歯もどうかなぁと心配したのです。
でも、あっけなく抜け、腫れることもなく、けろっと過ごしてました、よしよし。


l804.jpg

バラをもって、モデルさんになってもらうw
この写真、なんか12,3才にも見えます。
見せられなくて残念~w。
大人っぽく見えるときもあれば、幼くみえるときもあり、おもしろいです。
服は、axesのベスト重ね風ジャンドレとアローのブラウスです。
アルバイトがんばったから、可愛いの買えてよかったね~。
後期も、健やかで充実した良い日々となりますように。

わたしは、秋の夜長に、

l805.jpg

これ読み始めました。
脳病院が舞台でおもしろいんだけど、文字が上下2段で、厚くて重くて、寝転がって読めないw
でもがんばる。

あと、モナカを撮ってたら、D700があまりにも汚いのにうんざりし、お掃除に出しました。
なため、一番上のバラと楡家の人々写真はD90で撮りました。
これでもいいじゃんって感じね。


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2014.09.30 Tue 18:02
カテゴリ: 近くにあるもの
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美少女の美術史  ~憧れと幻想に彩られた私たちの偶像~ 



美少女の美術史 
~憧れと幻想に彩られた私たちの偶像~

を、観てまいりました。
11/16まで、静岡県立美術館でやってます。


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チラシもチケットも可愛い。


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もちろん、ウチの美?少女もいっしょにw

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実生活では、
女の子というのは目鼻立ちなどはそこまで整ってなくても、
思いやりと謙虚さを胸に、
ニコニコ明るくしていれば、
乗り切っていける場面もたくさんありますので、
笑顔は大切です。
愛嬌は大事。

でも、観賞用の美少女たちは、むやみやたらに笑ってませんね。


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美少女たちの可憐な容姿。
内側にある、潔癖さ、あざとさ、傲慢さ。

モナカも解説をひとつひとつじっくり読んで堪能し、時間をかけて楽しんできました。

おそいお昼は、美術館のレストランで。


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「低温でゆっくりコンフィした戻り鰹のムニエル」、

だそうです。
お腹もペコペコだったせいか、とても美味しかった。


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デザートも可愛かったです。
ふたりとも大満足。

美少女展、大学生までは無料でした。
展覧会用に製作された、太宰治の「女生徒」のアニメが観れるのですが、
胸に残りました。

美少女の美術史展、公式サイト
http://bishojo.info/

静岡県立美術館
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/japanese/

にあります。

2014.09.24 Wed 14:30
カテゴリ: 近くにあるもの
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One day 



(レトロなマルチボーダーのカーテンが可愛い車内。)

自家製のぬか漬けと無農薬の家庭菜園計画の話を聞きながら、
なによりも御家族を大切にされ、暮らしているのだと感じていた。
胸のスイッチが切り替わるのがわかる。
「健やかにすごして。」と言われているような気がしたので、
少しおくれて返事をして電話を切った。
Phoneで測定すると、案の定、心拍数は200近くあり、
いつものように、じっとして元に戻るのを待つ。


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今月は何回めなんだろう。

この頻拍は、戻るときも突然に戻る。
200近いのが、180、170、160、とじわじわ戻るのではなく、
瞬間で、200→70 に戻る。
わたしは長くても1時間以内、
通常は30分程で、ストンと落ちるから、
慌ててはいけない。
こうなる人は、生まれつき回路が二本あるとかで、
その回路が誤作動?を起こすとか。
人はいろんな生れつきがあるものよね。
生まれ変わったら、回路を1本にするのと、
鼻筋を通してもらいたい。
根治には、確か、片方を焼いちゃえばいいんだったかな。

週に3回以上、この発作性上室性頻拍が起きるようなら、
そういった治療も必要となるらしいけど、
焼くとか切るとか恐ろしや。
このままでやりすごしたい。


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心拍数が200近い時の不安感はとても不快。
あたりまえか、「不安感」なんだから、気持ちいいわけないね。

例えれば、遺書でも書きたくなるくらいの心境に。
なんて言っても、書くことなんてないけど。
わずかな財産は自動的にモナカにいくし、
人を呼んだ葬式はやらないでって言ってある。

戻るってわかってても、
そんなんてことまで考えたくなる、跳ね上がる心拍数200。


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そして、回路が元に戻れば、疲労感は残るけれど、いつもどおりとなる。
その日のうちに2回目がくることは経験上ないので、
出かけることにした。


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暑くも寒くもなくて、
朝から晩まで自由な日なんて、ありそうでない。


以下、地味な写真がダラダラ続きます。


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季節はずれの朝顔が、とても可愛く見えて。


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SLラテとドーナツ。
おいしかったよ。


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新金谷駅の、This is cafe にあります。


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出歯止使用中が気になる。


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先月、3万円だして買ったイタリアンレザーのバック。
レンズが重たいから、そこらへんにおいてしまう。
曇っていたけど、ここで日傘ささないと負けだと想って持参。


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退色したベンチとチリトリが同じ色で可愛かった。
いつも見てる、素敵なブログの方が、
どうってことないホウキとチリトリを可愛く撮られていたので
マネしてみたけど、うまくいかない。


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遠くまでいきたかったんだけど、驚くほど列車の本数が少なく、
行ったら最後、戻ってこれないような気がしたので、引き返す。


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萩は大好きな秋の花。

引き返してきた駅の周辺を散策。
100mで石畳とあったので、すぐだと想ったら、
100m先を曲がるの勘違いで、延々と歩く。
交通整理のおじいさんに道を教えてもらって、さらに延々と歩く。


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この時期、視界に入る燃えるような赤。
彼岸花の路地、入ってみたけど、怖くて引き返す。

石畳のそばのお茶屋さんで休憩。


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ついてきたお菓子は、白玉のカスタードクリームあえ...ようなもの。
ごはん食べたかったけど、もうお茶の時間になっていた。


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いい雰囲気。


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↑iPhoneで。


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石畳はこんなとこ。
むかしの東海道。
やじさん&きたさん、が歩いたのか。
ってあれは、物語だっけ。
わたしは、こんな靴じゃ歩きにくいよ。
もうちょっと登ろうと想ったけど、しーんとして、また怖くなり引き返す。


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陽が当たらないようなところに、可愛い花が咲いてました。


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彼岸花はあんまり好きじゃなかったんだけど、
今年はこの花も悪くないように想う。


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ダラダラと、つまんない写真を最後まで見てくださって、ありがとうございました。
列車の本数の関係で、行きたいところに行きそびれたので、もっと早く出かけなくちゃダメでした。
後、ちゃんと調べてね。
でも、ひさしぶりにカメラもって気ままにお散歩、楽しかったです。



2014.09.21 Sun 14:15
カテゴリ: 散歩・おでかけ
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秋のバラと好きなタイプは嫌いなタイプは。 



小ぶりですが、ペッシュボンボン。


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花びら、何枚重なってるんだろ。
前にバラバラにして数えたんだけどなー。


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チュチュ・オプティマ。


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ジョイ・ハート。
とても小さなバラ。


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ぬくもりの森のレストランの残り。
コーヒーも紅茶も飲めないモナカは、
このオシャレなお砂糖をいくつもいくつもいれて、ミルクも全部いれて、紅茶を楽しんでました...w


先日の美容室の会話で、
好きなタイプはどんな?・・・という話になり、
「えー、うーん。。。。。(しばらく間が空き...)、タイプとかは特にないんだよね。」
と、つまらなさすぎる答えをしたんだけど、
そのあと、
じゃあ、嫌いなタイプはどんな?・・・と聞かれ、
「ケチな人。」
と即答。
前の質問と比べて、あまりの即答っぷりに美容師さんに、
「まず、ケチときたか。」
と笑われたんだけど、
なにも贅沢をさせろというわけではない。
ただ、お金にケチだと愛情もケチるというのがわたしの考え。

いや正確にはケチというか、損得というか、
何をするにも、天秤で計ってるのがチラチラ見える人が嫌い。
「損をして得を取れ」ってコトワザがありますよね。
ビジネスの世界のことは、よくわからないけど、
恋愛でも、無防備なほど愛されると、
それ以上に愛したくなる。
倍返しよ。
同じように相手もそう感じているときは、増幅して幸せな関係でいられると想います。
まー、そういうときは損も得も計算もへったくれもなくて、
せずにはいられない」からそうしちゃうんだけど、
あえて損か得におきかえれば、損をして得...ってことになるのかもしれない。

他にもよく考えてみれば、
不潔な人、言葉が汚い人、無神経な人、えらそうな人、悪趣味な人、品性のカケラもない人、
などたくさんある中、「ケチな人。」と即答した自分は、自分でもハシタナイと想いました。
まさしく、品性のカケラもなかったわね~。

2014.09.18 Thu 15:14
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ぬくもりの森、続き。 



ぬくもりの森の様子。
カメラの持ち方がなんだかおかしな気もしますが、好きなように撮りましょう。


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外国に来たみたいね。
奥にガレージケーキショップがあります。


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わたしが食べました「森のフルーツタルト」...だったかな。
なんかこのテーブルだけ、苔むしたテーブル!
まあ外だから、そういうこともあるわよね。
気にしない気にしない…。
白いゴミみたいのは、サルスベリの花です。
風が吹くとおちてきます。
想いようによってはロマンチックw


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モーターガレージミュージアムに続く坂道。


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色褪せすぎて、よくわかんないんだけど、いい感じの看板。


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モナカも写真を撮りました。


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↑はモナカ撮影。奥の大きな建物が前回の記事のレストラン・ドゥソール。

↓もモナカ撮影。

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どこを撮っても楽しいねー。


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他にもいろいろあるのですが、このへんにしておきます。


少し前からお腹を怖し、今日も引き続き、しくしくしくしく。
昨日は閃輝暗点と、発作性上室性頻拍も追加されたので、
これくらいで死ぬようなこともないのですが、これ幸いとぐうたらしてました。
(ひととおりきたので、リセットされて治るかな。)
で、「東京喰種(トーキョーグール)」、アニメ版をごろごろしながらみました。
テンポよい。おもしろい。切ない。
グール母娘の別れのシーンは泣きました。ひなみちゃん…。
コミックも借りてきて読まなくちゃ。
あと、美容室いくと、おもしろいっすよーと毎回すすめられる「テラフォーマーズ」も読みたいな。
人間VSゴキブリの話しなのね...。気になる。


2014.09.08 Mon 15:28
カテゴリ: 散歩・おでかけ
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ぬくもりの森のレストラン・ドゥソール 



ぬくもりの森にある、フレンチ創作料理のレストラン・ドゥソールにモナカといってまいりました。
浜松市にあります。
(以下、今日の写真は、GX1+LUMIXG20mm/F1.7)


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案内された席の窓辺。
とても雰囲気のある、可愛いレストランです。


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↑はモナカ撮影。
隣の席の窓辺もまたステキ。
お客さんがくる前にパチリ。


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箸置きも、パンのお皿もいい感じ。


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モナカの席の後ろ側。
もう、なにもかもがステキで気になっちゃう。

さて。
お料理はどんなかな。


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お腹ペコペコにして遠くまで来たもんね。


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前菜。
自家製サーモンマリネのミ・キュイ。
クスクスが入ってました。
上にのっかってる、ピンクの泡のようなもの。。。うーん、説明していただいたのですが、
ふたりとも忘れてしまいました。


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メインのお皿。
マクドカナールのロティ・赤ワインビネガーのソース。
鴨のお肉です。
おそばやさんでは鴨南を頼むモナカなので、舌鼓を打ってました。
手前の栗のリゾットが甘くてとても美味しかったです。


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デザートは、
最初の説明と変更になりまして、名前は不明。


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小枝のようなカトラリー。
最上層は、ココナツの味がして、
二番目が、パイナップル、
三番目が、バナナ、
最下層が、マンゴー。。。のような気がしました。
ともかく、トロピカルなお味で、ほっぺ落ちそうなくらい美味でした。


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ほんとうに、素敵なお店でした。
予約がおすすめだそうです。
(わたしは3日前にしました。)


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お店の入り口の様子です。


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ぬくもりの森は小さいけれど、とても雰囲気のいい可愛いところです。
そちらの様子も少し撮ってきましたので、また次回に。


2014.09.03 Wed 16:32
カテゴリ: 散歩・おでかけ
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娘の愚痴、母の愚痴 



9月になりました。
引き続き、涼しいというだけで幸せ。


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モナカの白桃のようなほっぺが羨まし。
美容室にいくと関根麻里ちゃんに似てると言われます。
(昔は卓球の福原愛ちゃんだったこともありましたw)
それなりに成長はしているのですが、
どうもこう、なかなか大人っぽくならない系統の顔かもしれません。
個性という事になりますが、大人っぽい子は大人っぽいもんね。
服は着れるものは、娘と貸し借りしてます。
この組み合わせでいったら、フランス語の先生に誉められたって。
うれしかったねー。


モナカはわたしに、愚痴も弱音も吐きます。
大学になってからはあんまりないけども、
高校の時は学校の先生やたくさんの課題のこと、
今はバイトでモンスター級の生徒さんを担当した時などなど。
わたしは、それはたいへんだと想う、よくぞ耐えてきた、
と共感しながら、ひたすら真剣に聞きます。
だけど、
それもこれも人生の勉強であるからして、全てがアナタのためになるのだよ、
...なんて親らしいことは、まず言わないかな。
っていうか、言えないよ。
なぜならば、わたしは進学校での苦労も、
個別指導のバイトもしたことなんてないから、
えらそうなことは言えないの。
本人も愚痴を吐いている自覚があるので、最後に
「またおかあさんに愚痴をたくさん言ってしまった。。。
きいてくれてありがと。 がんばるもん。」、と言います。
実に可愛い。

My daughter、あたりまえじゃん。
いつでも聞くよ。


母もわたしに愚痴を言いに来ます。
昨年、父が亡くなってからは激減したけど、
何かあると、野菜やらお菓子を持参でやってきて話がはじまります。
こちらは、(その話、何度めよ...)と想いつつも、
半分は聞き流し、半分はウワのそらで、相槌。
ひと通り終わるころに、
あー、それだと困っちゃうよね...と反応すると、
「まぁー、いろいろだってことだよ。そういうこと!」
と言い放つんです。
この人は、いきなりウチにきて、
愚痴を言うだけ言って、
「人生いろいろ、そういうことなのだ!」と、
ものすごく偉そうに締めくくり帰っていく流れがお決まりなのですけど
それでも、心なしか気がすんだように見えないこともないです。

My mother、元気でなにより。
たまになら聞くよ。


2014.09.01 Mon 16:51
カテゴリ: 近くにあるもの
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