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スカビオサ・ブルーバルーンと黒タイツの悩み 



スカビオサです。
あんまり可愛いので苗をひとつ買いました。
ブルーバルーンという品種。可愛い響き。

でも花言葉は、悲しいのばっかり。
「不幸な恋」、「恵まれぬ恋」、「わたしはすべてを失った」、
「悲しみの花嫁」、「風情」、「健気」、 「未亡人」、「恵まれぬ心」


l833.jpg

この写真、カップの取っ手は右側だったなー。
なんか気持ち悪いな。
以前なら撮り直したんだけど、まぁいいか。

週末、こうして愛でて、
来週になったら植えてやりましょう。


さて、寒くなると黒いタイツをはく人が多くなりますが、わたしもそのうちのひとりです。
どんなにオシャレしても、
毛玉のついた黒いタイツほど、それをだいなしにするものはないので、
点検して古いものは潔く捨てます。
モナカにも毛玉のついたのなんて、絶対に外に履いていくな、
あんな哀しいものはないのだから…、と言ってあります。
悩みは、
一年経つと。。。、
いや一年経たなくても、どれがどれで、なんだったのかわかんなくなっちゃうことです。

その理由は、
タイツというのは、
透け間のある30デニールから、40、60、80、110...など展開し、
(150というのも見たことがある)
数字が大きくなるに従い、厚くなり暖かくなります。
ただし、数字が大きくなるに従い「色気」というものもなくなります。
大人ですので、
厚みだけでも、季節やら装いに応じて、いろいろ必要となります。
さらに他機能も、
着圧、発熱、着圧&発熱、
つま先ゆったり編み、つま先スルー、
消臭加工、静電気防止、
なめらか加工、こだわりの黒、
足を長くみせる切り替えのないオールスルー、
などそれぞれに、あるのとないのとあり複雑極まりなく、
これは好ましい!ってのをみつけて、
その年には、なんとか他と区別がついても、翌年になると、もうさっぱり???
(いちおう、好みのものには、袋に詳細を記入して貼り、
お洗濯してしまうを繰り返し努力はしてはいる…。)
娘とふたりぶんなので、混乱するばかりです。


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2014.10.18 Sat 18:09
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