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ブドウ柄と3回目のマツエク記念写真と修学旅行の準備をしましょう 


D700+AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED

見てのまんまのブドウ柄です。
浜文様さんのものです。

さて、もう、しろこさんのマツエクの写真は、いいですから。。。
と想ってる人もいると想いますが、
月曜日にマツエク3回目をやってきたので記念写真です。
ちょっとピントがあってませんでした。

j316.jpg


今回は、1回目と同様に全部をJカールにして、目尻を1回目より1ミリ長くしました。
前回の2回目は、目頭と中央がCカール+目尻Jカールに、ふちどりのあるカラコンいりの写真だったので、
それよりはだいぶおとなしく見えると思います。

1回目、2回目が気になるという方は↓↓からどうぞ。
2回目記念写真
1回目記念写真

マツエクもいつもつけてますと、感覚がおかしくなってきて、
やってない人が見れば、3回目もずいぶん立派なマツゲに見えるはずなのに、
「Jだと自然だけど、ちょっと地味かも~」、
なんて想っちゃうようになってきましたので、
客観的に見てくれる人の目があると、大きく踏みはずさないかもしれません。
いつもつけてくれるお店の人も似たようなことを言ってて、
「ちょっとでも抜けてくると、やたら寂しくなって落ち着かなくて、
いつもフルでつけないと気がすまないんです!、マヒしてきちゃうんですー。」、
というようなことを言って笑ってました。
でもまぁ、お店のスタッフの人は、やる気まんまんのお客さんにマツ毛をガン見されますので、
いつも完成度の高いマツエクにしていることにも、大きな意味がありますもんね。
わたしは、いつもフルってわけにはいきませんが、
とっても楽しめているので、とある願掛けの意味も込めて標準装備でいきますー♡。
また、マツエクは自マツ毛一本につき一本ついていて、自マツ毛があってのものなんですよ。
自マツ毛がしっかりしていると、マツエクも綺麗につくってことです。
「マツゲの美容液をつけて、マツ毛そのものを丈夫にするといいですよー。」、
なんてことも教えていただきました。
また、4回目をつけた時は、記念写真を撮りますから。

今日は夕方、モナカといっしょに修学旅行のキャリーケースを買いに行きました。
将来、良い物がほしくなったら自分で買ってもらうってことで、
今回はAEONで売ってる安いのでよしとして、モナカが好きな色を選びました。
先日、学校で修学旅行の説明会があったんですが、
小中学校の修学旅行の説明会と同じような気分でいったら、
肝心の知りたいこと(何を着ていくのとか、おこずかいはいくらまでとかw)まったく教えてくれなくて、
渡航同意書、ESTA、各種保険、などの書類関係の説明、両替、国際電話のKDDIカード。。。
そんなような話で終わってしまいました。
そうそう。。。、アメリカへの18才未満の渡航同意書なんですが、
両親の名前とサインを書く欄があるんですが、
離婚・死別など、片方しかいない場合は、戸籍謄本または戸籍抄本を出さなくちゃいけないんですってー。
えーって思いましたが、文句を言ってもはじまらないので、月曜日に区役所に行ってもらってこなくちゃだわ。
で、知りたかった、おこずかいはいくら?は、いくらでもいいみたいです。
自己責任っちゅうやつですね。
高校生になるとそーいうものなのね?
さらに、着ていくものは、
「あちらは静岡の12月の気候と同じでーす、あとはよろしくー。」、みたいな感じの説明なんです。
ヨセミテ国立公園ってバスで10時間(聞き間違いかも)かかっていくとか?って聞いたんですけど、
そこって、雪とか氷とかないんですかね?
過保護でございますので、寒くないかと心配なんですー。
(ま、↑↑これも、モナカが担任に質問すればいいだけの話ではあるんですがw)
あと、ホテルでごはんが出るのは朝食だけで、
夕食は、連日、フードコートのような場所で、グループのみんなと好きなものを食べるそうなんです。
実はモナカは、高2だっていうのに、マックのカウンターで注文をした経験が。。。、
な、なんと一度もない、未経験者だったんですw
マックにもミスドにも、出向かないんですよ。(もちろん、わたしが買ってきたものを食べることはします。)
で、日本語でも注文したことないのに、英語でできるのかいなと思って、
そこでまずは本日、キャリーケースを買いに行ったAEONのマックで、
わたしのコーヒーとモナカのジュースとポテトを日本語で注文させてみました。
そしたら、たいへん奥ゆかしい注文の仕方なんですよ。
コーヒーをアイスがホットかきかれて、
「はいっ。す、すみません。ホットコーヒーでした。すっ、すみません。。。」
後ろで聴いていて、可笑しくなってしまいましたが、なんとかできました。
できて、あたりまえなんですけどね。もー、ねー。

大騒ぎして準備しても、出発してしまえば、
あっというまに帰ってきちゃうのが修学旅行なんですが、
「いろいろたいへんー、いろいろ心配ー、もー自分でやりなさいよー。」、
などと、ぶつくさ言いながら、、
子の修学旅行の準備で盛り上がるのって、母親の楽しみのひとつでございます。
11月になったら、おばあちゃんから、たーくさんもらってたおこずかいで、
着ていく洋服を、いっしょに買いにいってきましょう。
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2012.10.20 Sat 20:45
カテゴリ: 近くにあるもの
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